~プロの音楽家が教える音楽教室「プリモミュージックアカデミー」 2011年11月に小岩校(総武線 小岩駅 /京成本線 京成小岩駅)オープン!!

faq

よくあるご質問とその回答です。

FAQではわからない場合には、こちらのお問い合わせフォームからお問い合わせください。

Q.楽譜が読めないのですが、レッスンに通うことはできますか?

A.最初はみなさん、読めませんので大丈夫です。 講師が一人ひとりに合わせて、丁寧にレッスンをしていくので、 レッスンの中で無理なく学べ、確実に読めるようになります。

Q.音痴なのですが、音楽ができますか?

A.歌や演奏に自信がなくて、音痴だとおっしゃる方の多くが思い込みの場合が多いです。 最初は、気恥ずかしいと思うかもしれませんが、気軽なレッスンから 音に親しんでいきましょう。 ちなみに、自分の音が外れていると気付けているのは、音痴ではありません。

Q.人見知りする子どもなのですが、グループレッスンできますか?

A.初めての人に会うときは、大人でも緊張します。 リトミックやアンサンブルのグループレッスンで、お友達と一緒に 音楽を楽しむことにより、自然と溶け込み、協調性も出てきます。

Q.全くの初心者ですが、初心者向けのレッスンもあるのですか?

A.ほとんどの方が初心者です。まずは音を出すことから始め、一歩一歩の 上達に喜びを感じていただきたいですネ♪

Q.遅くまで仕事をしているのですが、何時までレッスンが可能ですか?

A.当教室の営業時間は、9時から22時までとなっております。 土曜、日曜のレッスンもしておりますので、お気軽にお尋ねください。

Q.定番の課題曲ではく、自分の好きな曲をレッスンしてもらえますか?

A.もちろん可能です。楽しんで頂けることが一番です。 当教室の講師は、クラシックに限らず、ポップスからジャズの歌手と 共演しておりますので、生徒さんに合わせてレッスンしています。

Q.何歳からレッスンできますか?

A、最初はリトミックを交えて、親子でレッスンをスタートしましょう。 1歳くらいから、音に興味を持ち感性を磨くのにいい時期だと思います。 3歳くらいから、親子でピアノに並んで弾くことも可能です。 家族みんなで、基礎を身につけながら楽しんでください。

Q.歳をとってからでも始められますか?

A.もちろんです。最近は大人になってから、音楽を始められる方が とても増えています。始めたいと思ったときが、一番上達する時ですので お気軽にお越しください。 人生の経験がある方のほうが、音に深みが出ると思います。

Q.楽器を持っていませんが、始められますか?

A.最初の無料体験レッスンでは、貸し出し用の楽器をご用意しておりますが、 やはり、ご自分の楽器をお持ちになることを、おすすめします。 ご自宅で練習することにより、音楽の楽しみ方も広がり、上達も早くなります。

Q.子どもでも大きなチェロを習うことはできますか?

A.もちろんです。弦楽器は、体格により使用する楽器のサイズが違いますので 体にあった楽器を指導の先生にご相談ください。3歳からでも始められます。

Q.絶対音感をつけさせたいのですが、どうすればいいですか?。

A.早いうちから音に触れていきましょう。 絶対音感とは、親が子どもに与えられる最高のプレゼントだと言われています。 3歳までに音に親しむことで付くと言われ、一生なくならないものです。 それ以降でも、音感を付けることはできます。

Q.月謝の支払いはどのようになっていますか?

A.お月謝袋、お振込み、お振替を行っております。 ご自分にあった方法でお支払いください。 月の初日レッスン日までとなっております。

Q.レッスンを休んだ場合はどうなりますか?

A.当日、急なお休みをされる場合は、一回分のレッスン料が発生します。 講師の都合で休講になった場合は、振替えのレッスンをいたします。

Q.リトミックって何ですか?

A.身体全体を使って、リズムや音を楽しく学ぶ教育方法です。 お子様自身が感じる季節の感覚など、音楽を通して自分の感じた表現を 自分らしく出すために、リトミックはあります。 グループレッスンではありますが、講師が一人ひとりの素晴らしい個性を 引き出していきます。

Q.ボイストレーニングって何ですか?

A.発声法のことです。 声を出すことを理論に基づいて分かりやすくレッスンします。 個人差はありますが、出せる音域が広がります。

Q.発表会はありますか?

A.あります。人前で演奏することにより、大きく成長しますので、 年に一度の発表会を目標として、がんばりましょう。

Q.アンサンブルでは何をするのですか?

A.弦楽アンサンブルをはじめ、ピアノ連弾、ピアノトリオ、弦楽四重奏など さまざまな組み合わせでのレッスンを行います。 課題曲を決め、みんなでひとつの音楽を作る喜びを学びましょう。 ぜひ、積極的に参加してみましょう。